2018.06.03 Sunday

転石苔むさず…新宿にて

0

     

    今日の新宿です。

     

     

     

     

    「魚は頭から腐る」と言います。
    不正の責任を誰も取らずにいれば、不正の閾値が広がる。
    結果、国のあちこちで不正がはびこるようになる。

     

     

     

     

    もう一つの真理、「悪党は黙っていればつけあがる」
    いったいどんな人間が権力を握っているか。知らないふりをしても、
    考えないようにしても、我々の被害は減らない。
    昨日より今日、今日より明日。被害は拡大する一方です。

     

     

     

     

    「でも、どうしたらいいの?」

     

     

    難しい問いです。しかし、民の声が集まる場所に赴くだけで意味はある。
    一緒に声を上げなくても、共に歩かなくても、こうやって写真を撮って
    アップする。静かに怒りを発信する。

     

     



    それが、たとえわずかでも力になるかも知れない。目覚めている人、
    行動しなくてはと思っている人たちに勇気をつなげるかもしれない。

     

     

     

     

    できることをしたい。後悔する前に。
    美しいものが壊されてしまう前に。

     

     


    人間として、何もせず、何も言わず、不正に立ち向かわず、
    抑圧に抗議せず、また、自分たちにとってのよい社会、
    よい生活を追い求めずにいることは、不可能なのです。

     

    ――ネルソン・マンデラ

     

     

     

    2018.05.07 Monday

    街に活気を注ぎ込むクリエイターたち。(帰省記2018 その2)

    0

       

       

      先日ここでも告知したイベントにも参加させていただきました。
      好きな本を紹介し合う会にひょっこりお邪魔し、少しお話しさせて
      いただいただけですが。

       

       

      地元の人、外から来た人、子供から壮年まで。いろんな方々が集まって
      ほんわかワイワイ盛り上がりました。とにかく面白くて幸せな時間でした。

       

      会場は建築士のMさんがリノベーションを成し遂げた
      釜石大観音仲見世商店街内の「シェアオフィス マルダイ」
      https://www.facebook.com/kamaishinakamise/
      すんごくおしゃれで快適な空間です。オフィスを探している方は
      すぐお申し込みを!
      Mさんは大病から復活されたばかりで、思わず抱擁。
      (プライバシー保護のため不自然な白塗り)

       

      釜石の劇団もしょこむ https://www.facebook.com/moshokom/ は以前にも紹介させていただきましたが、
      この建築士Mさん、代表のK子さん、脚本家のAさん、スタッフのほ〜でなす隊長Mさんなど才人揃い。
      このイベントにも駆けつけてくださいました。

      大好評のうちに終えた最新公演はここで観られます!
      「華とワカメとヒーロースーツ」2018年3月18日 @ 釜石市民ホールTETTO

       

      このイベントの司会として、大きく盛り上げてくださった森林の女神・Tさん。

      わざわざ足を運んでくださった桑畑書店の店主桑畑さん。
      (新市民ホールTETTO のすぐそばにある桑畑書店さんでは
      なんと沢村鐵コーナーまで作っていただいていました。恐縮です!)

       

      その他の参加者も含め、皆さんの様子をごく控えめに。

       


      中でも子供たち!
      こどもの日なのに、こんな大人のイベントに、
      大人顔負けの真面目さで参加してくれてほんとにありがとう!
      沢村賞は彼女たちのものでした。

       

      みなさん、釜石にたしかに、元気はあります。たくさん。
      鵜住居もどんどん元気になりますよ。

       

       

       

      できるなら来春に、また私は舞い戻ります。故郷に。
      もちろん来秋のラグビーワールドカップの試合にも。

       

       


      以下、Snap Shots。

      釜石イオンタウン内のさわや書店さん。いつもありがとうございます。

       

      釜石港。毎回行きたくなる場所です。

       

      釜石市役所。勇壮なこいのぼり。

       

      野生のシカとも触れあえる。人になれていて、怖くないです。たぶん(笑)

       

       

       

      2018.05.07 Monday

      鵜住居に少しずつ人の暮らしが戻っている。(帰省記2018 その1)

      0


        春の帰省は久々でした。
        すでに当地に係累はいませんが、2011年の震災以降
        年に一度か二度は故郷の町に帰るのが慣習になりました。
        町が再生していくのを見届けたいという思いからです。

         

        再生というより新生かも知れません。かつて馴染んだ風景は消え、
        全く新しい風景ができあがってゆく。
        それでも、かつてを思い起こす「よすが」はあります。

         

        私の母校、鵜住居小学校と釜石東中学校の跡地に建設中のスタジアムが、
        ついに形をなしてきました。夏にはオープンです!

         

        来年ここで行われるラグビーワールドカップの試合のチケット、
        高い競争率にもかかわらず私は運良く、当選できました。

        2018年10月、私は母校に帰ります。歴史的な試合を観戦するために。

         

         

        そしてついに、駅の再建も始まっていました。
        沿岸をつなぐ三陸鉄道も今年度中に復活の予定。長年途絶えていた
        列車の響きが、この町に戻ってくることになります。

         

         

        集合型の復興住宅に加え、戸建ても増え始めた鵜住居は確実に、
        「日常」を手に入れるために前進しています。

         

        まわりに広がるのはまだまだ非日常で、お店などもまだない。
        人が暮らすために充分とは言えませんが、それでも。

         


        やがてここに普通の暮らしが戻ってくる。
        ようやく、住人にとっての未来がうっすらと見えてきた春です。

         

         


        急遽ご案内してくださったほ〜でなす隊長・Mさんに感謝。
        鵜住居のみならず箱崎、こすもす公園や道の駅。
        釜石線快速はまなす号を追いかけての遠野への爆走も楽しい思い出です!

         

         

        2018.04.27 Friday

        5/5(土) 釜石でのイベント参加のお知らせ

        0

           

          来る5月5日、私の生まれ故郷の 岩手県釜石 にて、ちょっとしたイベントに参加させていただくことになりました。

           

           

          (写真は当日のイベントとは無関係です)

           

          Book cafe vol.4 
           〜沢村鐵ミニトーク & いつものブックカフェ

          場所  釜石大観音仲見世商店街内「シェアオフィス マルダイ」
          主催  コンセプトBAR with 趣味のハローワーク

           

          詳細、申し込み等は下記をご参照ください。

           

           

          ここでこういう告知は珍しいですが、釜石でこういうものに参加するのは滅多にない機会なので、
          事前にお知らせさせていただきます。
           
          釜石市民の方。この頃たまたま釜石にいらっしゃる方。よかったら気軽においでください。
          当日お目にかかれましたら、どうぞよろしくお願いします!

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          2018.04.05 Thursday

          池上冬樹さんによる 『あの世とこの世を季節は巡る』 書評が掲載

          0

             

             

             

            本日4/5 発売、月刊誌「潮」の書評欄で、文芸評論家の池上冬樹さん
            『あの世とこの世を季節は巡る』を取り上げてくださいました。
            素晴らしい内容に感激しております。

             

             

             

             

            池上冬樹さんは18年前、私のデビュー作『雨の鎮魂歌(レクイエム)発売時にも
            熱烈な賛辞をくださり、後押ししてくださいました。
            長年にわたり、本当にありがとうございます…
            (私のサイトの Works のコーナー www.t-sawamura.net/works2.html
            のページ中段、重松 清さんと松浦理英子さんのお言葉に並んで、
            当時いただいた言葉を読むことができます)

             

             

            いただいた思いを糧にこれからも頑張って参ります。

             

             

             

             

             

             

            2018.03.23 Friday

            あの世とこの世に旅立った色紙たち

            0

               

              今月発売された『あの世とこの世を季節は巡る』ですが、
              色紙をお届けしたのは先日お訪ねした、都内の書店さん http://blog.t-sawamura.net/?eid=1177810
              ばかりではありません。

               

              下記の書店さんにも色紙をお届けさせていただきました。

               

               

               

              さわや書店フェザン店さん
              さわや書店釜石店さん
              桑畑書店さん
              東山堂肴町本店さん
              ブックスタジオ大阪店さん
              紀伊國屋書店梅田本店さん
              有隣堂 横浜駅西口ジョイナス店さん
              有隣堂 アトレ川崎店さん
              有隣堂 グランデュオ蒲田店さん
              住吉書房 東戸塚店さん
              伊勢治書店 ダイナシティ店さん
              丸善 横浜みなとみらい店さん
              八重洲ブックセンター石神井公園店さん
              くまざわ書店大泉学園店さん
              オリオン書房上石神井店さん
              TSUTAYA三軒茶屋店さん
              紀伊國屋書店新宿本店さん

               


              版元さんが全国の書店さんと相談した上で、お店を決定。すでに届けていただいています。

               

               

               

               

              もし、皆さんの住む町の書店さんでしたら、お気が向いたら訪ねていただき、
              実物をご覧いただけると嬉しく思います。
              大したことは書いておりませんので、そこは申し訳ないですが…
              また、各書店さんの事情により、いつまで店内に掲示していただいているかも
              分かりませんので、そこはご了承ください。

               

               

               

               

              昨年のお盆にお訪ねし、当ブログでも紹介させていただいた
              釜石の 桑畑書店さん http://blog.t-sawamura.net/?eid=1177795

              ですが、先日の大雨による水害でお店が被害を受けたとのことだったので

              こちらで勝手に色紙を書いて送ってしまいました。

               

               

              すると店主の桑畑さんから丁寧な御礼のご連絡をいただき、かえって恐縮してしまいました…

              (桑畑書店さんのフェイスブックでは、色紙の実物の写真を載せていただいているようです)

               

               

               

               

               

              上記以外にも、『クラン此でお訪ねしたお店にも一部、お届けしていますし、
              埼玉の 紀伊國屋書店さいたま新都心店さん、

               

              浦和の 須原屋書店さん
              でも、このように展示していただいているそうです。

               

               

              届けたい、という思いだけは、遠くまで広がっています。
              皆さんにいつまでも大切にしていただけるような本を著せるよう、
              これからも頑張って参ります。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              2018.03.22 Thursday

              3/21 東北ユースオーケストラコンサート(坂本龍一さん、のんさん)

              0

                 

                雪に降り込められた春分の日。東京オペラシティへ。

                 

                2年ぶり2度目の、東北ユースオーケストラのコンサートに赴きました。

                 

                 

                 

                被災した東北三県の若者たちで構成されたこのオーケストラ、
                坂本龍一さんが音楽監督を務めてくださっています。

                 

                 

                 

                 

                10代から坂本さんの音楽を愛聴し続けている私はほんとにもう、
                嬉しさを超えて、坂本さんへの崇敬の念が増すばかり。
                被災地をいたわる思い。原発の非人道性、愚劣さを伝え続ける活動。
                それ以前から、世界を歪ませている原因についての深い考察、発言、対談、著作。
                チャリティー活動。そのほとんどを私は追いかけさせていただいています。

                 

                 

                坂本さんが好きすぎて、久しぶりにステージ上の坂本さんを目にしただけで
                私は感極まってしまったのでした(笑)

                 

                 

                その上、見よ、この黄金のセットリストを!

                 

                 

                 

                 

                坂本さんがご病気で活動休止されたため、
                坂本さんと東京フィルハーモニー交響楽団との定期公演は中断している。
                とても残念に思っていましたが、ご復帰後、代わりに東北の若き力が
                坂本さんとがっちり競演してくれる! なんという賜物。

                 

                 

                のんさんもゲスト朗読者として登場。

                 


                東北の詩と、平和にまつわる詩を朗読してくれました。
                「あまちゃん」に主演してくださって以来、彼女も東北の恩人なのです。
                ずっと応援していきます。

                 

                 

                セットリストには載っていませんが、アンコールは名盤・音楽図鑑から
                “ETUDE”。客席全体が手拍子で共演しました。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                コンサートが終わると、ちょうど新宿で
                民主主義の爽快な風が吹いていました。

                 

                 


                冷たい雨もなんのその、そこに集まる熱気。
                不正に対する怒り。

                 

                 

                 

                我々は自分の目をしっかり鍛え、正しい人を見つけてついて行かなくてはならない。
                自分にできることをして、支えていかなくてはならない。
                間違っている人を見つけ出して正していかねばならない。我関せずだったり、
                ぼんやりしているのは、社会の一員であることを放棄すること。あまりに幼稚で無責任。
                それを実感する1日でした。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                2018.03.14 Wednesday

                官邸前にて

                0

                   

                   

                  昨夜。
                  民主主義の空気を吸ってきました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  先達たちの、民主主義についての名言をここに。

                   

                   

                   

                   

                  羊の国家は狼の政府を生む。
                  従順な国民は権力者の奴隷となり、民主主義は破壊される。

                  エドワード・R・マロ― 

                   

                  最高の愛国心とは、あなたの国が馬鹿で悪辣で不道徳な事をしている時に、それを指摘してやること。
                  ジュリアン・バーンズ

                   

                   

                  民主主義は一言でいえば責任です。リーダーが責任を持つと同時に国民も責任を持つ。一方だけが責任を持つということはあり得ません。ある意味では独裁主義よりきついものといえます。その責任を両方がまっとうできて初めて自由を謳歌できるのです。
                  アウンサン・スーチー

                   

                   

                  民主主義は自然と独裁者を生む。全く自由の中から、横暴極まる圧政と奴隷制度をもたらす。
                  プラトン

                   

                   
                  一人の有権者が民主主義に対して無知であることは、あらゆる安全を低下させる。
                  ジョン・F・ケネディ

                   

                  民主主義は、無能な多数者による選挙を、腐敗した少数者による職の任命に置き換えてしまう。
                  ジョージ・バーナード・ショー

                   

                   

                  民主主義社会には二つの概念があり、前者は大衆が情報にアクセスでき、意志決定に参加し影響を及ぼすことが出来る社会のことをいい、後者は大衆を意思決定に参加させず、情報のアクセスは巧妙に管理される社会のことである。
                  ノーム・チョムスキー

                   

                   

                  悪い政治家をワシントンへ送るのは、投票しない善良な市民達だ。
                  ウィリアム・サイモン 

                   

                   

                  日本人に違和感を感じるのは「信じすぎ」だと言うこと。民主主義も万全ではない。それなのに民主主義は絶対的な善でそれに任せればすべて上手く行くと思っている。
                  塩野七生

                   

                   

                  民主主義をめざして日々の努力の中に、はじめて民主主義は見出される。
                  丸山眞男

                   

                   

                  親の経済的格差を子どもたちが世襲する、格差の固定化は、民主主義社会において、あってはならない不平等なのです。
                  佐和隆光 

                   

                   

                  私は民主主義とは、すべての人間のエネルギーを放出するためのものだと信じている。
                  ウッドロウ・ウィルソン

                   

                   

                   

                   

                   

                  もっとあるはずです。
                  良いものがあったら、教えてください。

                   

                   

                   

                   

                  今、我々は民主主義について、心の底から徹底的に考えるべきではないでしょうか。
                  そして、自ら発言したり、何か行動すべき時ではないでしょうか。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  2018.03.10 Saturday

                  あの世とこの世の書店さん巡り

                  0

                     

                     

                    昨日、『あの世とこの世を季節は巡る』の店頭展開のお礼行脚に行って参りました。

                    奇しくも、作中の「山手六道輪廻線」さながらに山手線沿線の書店さんへの
                    お訪ねとなりました。お迎えいただいた書店さんは下記の通りです。

                     

                     

                    ブックエキスプレスエキュート上野店さん
                    明正堂アトレ上野店さん
                    くまざわ書店ルミネ池袋店さん (公式ツイートでも取り上げていただきました https://twitter.com/kbc_ikebukuro/status/972010042126778368
                    旭屋書店池袋店さん
                    東武ブックス池袋北店さん
                    三省堂書店池袋本店さん
                    ジュンク堂書店池袋本店さん

                     

                    どちらのお店でも温かくお迎えくださり、お忙しい中
                    いろいろお話くださってありがとうございました! 心より御礼申し上げます。

                     


                    各書店の皆さんと、本に関わり本を愛する運命共同体としての一体感を味わいつつ、
                    行脚を終えることができました。

                     

                     

                     

                     

                    行脚に出る前には、版元の潮出版社さんを初めてお訪ねし、
                    東京以外の書店さんにお届けする色紙やサイン本を書く作業を。
                    (どのお店にお届けしたか、詳細は改めてご報告します)

                     

                    行脚終了後は、刊行打ち上げ会を開いていただきました。
                    編集担当の佐藤さん、営業担当の宇野さん。本当に楽しく、
                    充実した一日でした。ありがとうございました!

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    なお、この日帰宅してから、近畿財務局の職員の方が亡くなられたことを知り、
                    大変やり場のない思いに駆られました。お悔やみ申し上げます。
                    我々の国の政府は、一体どんな政府なのでしょうか。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    2018.03.05 Monday

                    『あの世とこの世を季節は巡る』 発売しました

                    0

                       

                      『あの世とこの世を季節は巡る』、本日発売です。

                       

                       

                       

                       

                      四つの物語と一つのエピローグで、季節を巡ります。

                       

                      第1話「水の中の黒」は、夏。
                      第2話「山手六道輪廻線」は秋。
                      第3話「漣の彼方」は冬。
                      第4話「オール・オールライト」は、春。
                      エピローグ は晩春。

                       

                      夏の気配を感じながら、幕を閉じます。

                       

                       

                       

                      そうやって一巡り。
                      物語はこの世と、そうでない場所をも辿ります。

                       

                       

                      案内役は 日下慎治

                       

                       

                       

                       

                       

                      『十方暮の町』の、あの慎治です。

                       

                       

                      から6年。慎治は闇に挑み続けていました。

                      幽冥境を彷徨い、時にはこの世ならぬ者を相手に頑張っている彼の
                      新しい物語を、皆さんにお届けすることが叶いました。
                      彼に出会うのが初めての方にも、ぜひ楽しんでいただけますよう。

                       


                      最後に、潮出版社の 佐藤遼平さん
                      装画を描いてくださった 宮崎ひかりさんに、特別の感謝を。
                      ありがとうございました。この物語世界を末永く、共に航海できることを祈って。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      https://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=4197
                      潮文庫  税込価格:650 円(本体 602 円)
                      ISBNコード:978-4-267-02120-6

                       

                       

                       

                      Calendar
                           12
                      3456789
                      10111213141516
                      17181920212223
                      24252627282930
                      << June 2018 >>
                      Selected Entries
                      Categories
                      Archives
                      Recent Comment
                      Recent Trackback
                      Links
                      Profile
                      Search this site.
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered by
                      30days Album
                      無料ブログ作成サービス JUGEM