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2018.05.07 Monday

街に活気を注ぎ込むクリエイターたち。(帰省記2018 その2)

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    先日ここでも告知したイベントにも参加させていただきました。
    好きな本を紹介し合う会にひょっこりお邪魔し、少しお話しさせて
    いただいただけですが。

     

     

    地元の人、外から来た人、子供から壮年まで。いろんな方々が集まって
    ほんわかワイワイ盛り上がりました。とにかく面白くて幸せな時間でした。

     

    会場は建築士のMさんがリノベーションを成し遂げた
    釜石大観音仲見世商店街内の「シェアオフィス マルダイ」
    https://www.facebook.com/kamaishinakamise/
    すんごくおしゃれで快適な空間です。オフィスを探している方は
    すぐお申し込みを!
    Mさんは大病から復活されたばかりで、思わず抱擁。
    (プライバシー保護のため不自然な白塗り)

     

    釜石の劇団もしょこむ https://www.facebook.com/moshokom/ は以前にも紹介させていただきましたが、
    この建築士Mさん、代表のK子さん、脚本家のAさん、スタッフのほ〜でなす隊長Mさんなど才人揃い。
    このイベントにも駆けつけてくださいました。

    大好評のうちに終えた最新公演はここで観られます!
    「華とワカメとヒーロースーツ」2018年3月18日 @ 釜石市民ホールTETTO

     

    このイベントの司会として、大きく盛り上げてくださった森林の女神・Tさん。

    わざわざ足を運んでくださった桑畑書店の店主桑畑さん。
    (新市民ホールTETTO のすぐそばにある桑畑書店さんでは
    なんと沢村鐵コーナーまで作っていただいていました。恐縮です!)

     

    その他の参加者も含め、皆さんの様子をごく控えめに。

     


    中でも子供たち!
    こどもの日なのに、こんな大人のイベントに、
    大人顔負けの真面目さで参加してくれてほんとにありがとう!
    沢村賞は彼女たちのものでした。

     

    みなさん、釜石にたしかに、元気はあります。たくさん。
    鵜住居もどんどん元気になりますよ。

     

     

     

    できるなら来春に、また私は舞い戻ります。故郷に。
    もちろん来秋のラグビーワールドカップの試合にも。

     

     


    以下、Snap Shots。

    釜石イオンタウン内のさわや書店さん。いつもありがとうございます。

     

    釜石港。毎回行きたくなる場所です。

     

    釜石市役所。勇壮なこいのぼり。

     

    野生のシカとも触れあえる。人になれていて、怖くないです。たぶん(笑)

     

     

     

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