2018.03.14 Wednesday

官邸前にて

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    昨夜。
    民主主義の空気を吸ってきました。

     

     

     

     

     

     

    先達たちの、民主主義についての名言をここに。

     

     

     

     

    羊の国家は狼の政府を生む。
    従順な国民は権力者の奴隷となり、民主主義は破壊される。

    エドワード・R・マロ― 

     

    最高の愛国心とは、あなたの国が馬鹿で悪辣で不道徳な事をしている時に、それを指摘してやること。
    ジュリアン・バーンズ

     

     

    民主主義は一言でいえば責任です。リーダーが責任を持つと同時に国民も責任を持つ。一方だけが責任を持つということはあり得ません。ある意味では独裁主義よりきついものといえます。その責任を両方がまっとうできて初めて自由を謳歌できるのです。
    アウンサン・スーチー

     

     

    民主主義は自然と独裁者を生む。全く自由の中から、横暴極まる圧政と奴隷制度をもたらす。
    プラトン

     

     
    一人の有権者が民主主義に対して無知であることは、あらゆる安全を低下させる。
    ジョン・F・ケネディ

     

    民主主義は、無能な多数者による選挙を、腐敗した少数者による職の任命に置き換えてしまう。
    ジョージ・バーナード・ショー

     

     

    民主主義社会には二つの概念があり、前者は大衆が情報にアクセスでき、意志決定に参加し影響を及ぼすことが出来る社会のことをいい、後者は大衆を意思決定に参加させず、情報のアクセスは巧妙に管理される社会のことである。
    ノーム・チョムスキー

     

     

    悪い政治家をワシントンへ送るのは、投票しない善良な市民達だ。
    ウィリアム・サイモン 

     

     

    日本人に違和感を感じるのは「信じすぎ」だと言うこと。民主主義も万全ではない。それなのに民主主義は絶対的な善でそれに任せればすべて上手く行くと思っている。
    塩野七生

     

     

    民主主義をめざして日々の努力の中に、はじめて民主主義は見出される。
    丸山眞男

     

     

    親の経済的格差を子どもたちが世襲する、格差の固定化は、民主主義社会において、あってはならない不平等なのです。
    佐和隆光 

     

     

    私は民主主義とは、すべての人間のエネルギーを放出するためのものだと信じている。
    ウッドロウ・ウィルソン

     

     

     

     

     

    もっとあるはずです。
    良いものがあったら、教えてください。

     

     

     

     

    今、我々は民主主義について、心の底から徹底的に考えるべきではないでしょうか。
    そして、自ら発言したり、何か行動すべき時ではないでしょうか。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    2018.03.10 Saturday

    あの世とこの世の書店さん巡り

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      昨日、『あの世とこの世を季節は巡る』の店頭展開のお礼行脚に行って参りました。

      奇しくも、作中の「山手六道輪廻線」さながらに山手線沿線の書店さんへの
      お訪ねとなりました。お迎えいただいた書店さんは下記の通りです。

       

       

      ブックエキスプレスエキュート上野店さん
      明正堂アトレ上野店さん
      くまざわ書店ルミネ池袋店さん (公式ツイートでも取り上げていただきました https://twitter.com/kbc_ikebukuro/status/972010042126778368
      旭屋書店池袋店さん
      東武ブックス池袋北店さん
      三省堂書店池袋本店さん
      ジュンク堂書店池袋本店さん

       

      どちらのお店でも温かくお迎えくださり、お忙しい中
      いろいろお話くださってありがとうございました! 心より御礼申し上げます。

       


      各書店の皆さんと、本に関わり本を愛する運命共同体としての一体感を味わいつつ、
      行脚を終えることができました。

       

       

       

       

      行脚に出る前には、版元の潮出版社さんを初めてお訪ねし、
      東京以外の書店さんにお届けする色紙やサイン本を書く作業を。
      (どのお店にお届けしたか、詳細は改めてご報告します)

       

      行脚終了後は、刊行打ち上げ会を開いていただきました。
      編集担当の佐藤さん、営業担当の宇野さん。本当に楽しく、
      充実した一日でした。ありがとうございました!

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      なお、この日帰宅してから、近畿財務局の職員の方が亡くなられたことを知り、
      大変やり場のない思いに駆られました。お悔やみ申し上げます。
      我々の国の政府は、一体どんな政府なのでしょうか。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      2018.03.05 Monday

      『あの世とこの世を季節は巡る』 発売しました

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        『あの世とこの世を季節は巡る』、本日発売です。

         

         

         

         

        四つの物語と一つのエピローグで、季節を巡ります。

         

        第1話「水の中の黒」は、夏。
        第2話「山手六道輪廻線」は秋。
        第3話「漣の彼方」は冬。
        第4話「オール・オールライト」は、春。
        エピローグ は晩春。

         

        夏の気配を感じながら、幕を閉じます。

         

         

         

        そうやって一巡り。
        物語はこの世と、そうでない場所をも辿ります。

         

         

        案内役は 日下慎治

         

         

         

         

         

        『十方暮の町』の、あの慎治です。

         

         

        から6年。慎治は闇に挑み続けていました。

        幽冥境を彷徨い、時にはこの世ならぬ者を相手に頑張っている彼の
        新しい物語を、皆さんにお届けすることが叶いました。
        彼に出会うのが初めての方にも、ぜひ楽しんでいただけますよう。

         


        最後に、潮出版社の 佐藤遼平さん
        装画を描いてくださった 宮崎ひかりさんに、特別の感謝を。
        ありがとうございました。この物語世界を末永く、共に航海できることを祈って。

         

         

         

         

         

         

         

        https://www.usio.co.jp/html/books/shosai.php?book_cd=4197
        潮文庫  税込価格:650 円(本体 602 円)
        ISBNコード:978-4-267-02120-6

         

         

         

        2018.03.03 Saturday

        『あの世とこの世を季節は巡る』の装画家、宮崎ひかりさんが制作裏話とアウトテイクを公開!

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          明後日発売、
          『あの世とこの世を季節は巡る』のカバーと挿絵を手がけてくださった
          宮崎ひかりさんが、ご自身のブログ
          で制作裏話とアウトテイクを公開してくださいました。
           
          小説のイラストがどう制作されてゆくか。
          キャラクターのイメージがどう絞られ、画の構図・テイストが
          どう練られていくか。事細かに再現してくださっています。

          クリエイティヴなことに興味のある方全般にとって
          興味深い内容です。単純に面白い! 私も感心しきりでした。
          ブログの中のごく一部を、ちらりとご紹介。

           


          カバー画には朝ヴァージョンもあったんですね。

          初めて拝見しましたが宮崎さん、私もこれ好きです!
          ホラー感を押し出したアイディアスケッチなども。

           

           

          こちらの細かい要望によく応えてくださって本当にありがとうございました。

          おかげさまで、とても理想的な本になりました。

           

           

          そしてこのブログの締めのお言葉。
          「願わくはまた次の物語に繋がれますように。」

           

          私も全く同じ思いです。
          宮崎さん、今後ともよろしくお願いいたします!

           

           

           

           

           

           

           

          2018.02.28 Wednesday

          思い出したように、音楽ライヴの記録(昨日の Mogwai など)

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            ほとんど備忘録です。
            なかなか腰を据えてライヴレポをすることができませんが、
            久しぶりに羅列だけでもしようかなと。

            とりあえず一昨年からの振り返り。
            若い頃に比べたら、数減ったなあ。人生の悲哀。

             

             

            2016
            3/24 山下達郎 @NHKホール
            3/26 東北ユースオーケストラ(と坂本龍一・山下洋輔・吉永小百合)@東京オペラシティ
            5/9      浜田真理子+小泉今日子(久世光彦 マイ・ラスト・ソング) @三越劇場
            5/30 Mogwai @EX THEATER ROPPONGI
            6/19 Perfume @幕張メッセ(with若者編集者たち!)
            8/21 Summer Sonic(Radiohead)@幕張
            11/8 Manic Street Preachers @新木場Studio Coast

             


            2017
            4/13  浜田真理子 @Billboard Live Tokyo
            5/4 ボンクリフェス2017(藤倉大・伶楽舎・大友良英ほか)@東京芸術劇場
            5/15 Tortoise @Billboard Live Tokyo
            8/4 浜田真理子 @晴れたら空に豆まいて
            9/4 The Art of Noise @Billboard Live Tokyo

             


            そして昨日の Mogwai
            フロム・スコットランド。たぶんこれで5回目です。
            セットリストは

            Hunted by a Freak
            Party in the Dark
            Cody
            Coolverine
            Ithica 27ø9
            Crossing the Road Material
            2 Rights Make 1 Wrong
            Don't Believe the Fife
            I'm Jim Morrison, I'm Dead
            Auto Rock
            Remurdered
            Old Poisons

             Encore:
            Every Country's Sun
            Mogwai Fear Satan

             

            ニューアルバムからの曲が意外に少なかった。Brain Sweeties も好きなのでやってほしかったけど、
            Party in the DarkCoolverine 格別だった。タイトルチューンの Every Country's Sun もね。

            アルバム1曲目シリーズ、
            Hunted by a Freak
            I'm Jim Morrison, I'm Dead
            Auto Rock

            は当然のごとく、押し寄せるキラーチューンウェイヴがずるい。

            数少ないボーカル曲 Cody は当然、スチュアートと共に歌う。

            カーリング女子、勝っちゃって恐縮! と思いながら(3位決定戦のイギリス代表は
            スコットランド人のチームだった)。でもおかげで日本は大感動。ありがとう。

            Ithica 27ø9
            2 Rights Make 1 Wrong

            も特に良いよねえ、やはり。

             

            前日に大阪でやって東京でやらなかった曲としては、Rano Pano ぜひ聴きたかった…
            あのエレクトリック・ギタリック超波動四銃士を。

             

             

            No Medicine For Regret
            Heard About You Last Night
            Teenage Exorcists

            は前々回の来日でも聴けたけどまた聴きたい!

             


            他にも聴きたいのがいっぱい、羅列。意味ないす。御免なさい。
            Travel Is Dangerous
            Daphne And The Brain
            Batcat
            How To Be A Werewolf
            George Square Thatcher Death Party
            San Pedro
            White Noise
            Hasenheide
            Tzar
            Wake Up And Go Berserk

             

             

             

             

            2018.02.10 Saturday

            『あの世とこの世を季節は巡る』 カバー完成

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              発売まで1ヶ月を切った『あの世とこの世を季節は巡る』

               

              カバーが完成しました!

               

               

               

               

              装画家の宮崎ひかりさん。
              そしてブックデザイン、Malpu Design の 清水良洋さんのおかげで、
              とても良い装丁になりました。
              綺麗で、幽玄で、淋しげで…どこかいとおしい。

               

               

              みなさんにお手にとっていただける日が待ち遠しいです。

               

               

              来る春の日、3月5日(月)発売となります。
              潮文庫刊 定価 602円+税
              ISBN 9784267021206

               

              どうぞよろしくお願いします。

               

               

               

               

               

              2018.02.03 Saturday

              書店さん巡り(+版元さん) 東京篇

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                先週の岩手に引き続き、昨日の東京も降られました…負けませぬ。
                中央公論新社の編集さんと営業さんと共に、雪の渋谷からスタート。

                 

                クランシリーズに多大なお力添えをいただいてきた首都圏の書店さんの中で、
                今回お訪ねさせていただいたのは下記の七店です。

                 

                 

                啓文堂書店渋谷店さん
                紀伊國屋書店新宿本店さん
                ブックエキスプレスエキュート上野店さん
                タロー書房さん
                三省堂書店有楽町店さん
                文教堂書店浜松町店さん
                丸善日本橋店さん

                 

                 

                 

                大きな展開をしていただいたり、サイン本を作らせていただいたり、
                色紙を作らせていただいたり、この特別な販売台をお使いいただいたり…

                 

                 


                どのお店でもご歓待いただき、本当に有り難かったです!
                 
                版元の中央公論新社さんにも立ち寄り、
                今日回れなかったお店に向けてのサイン本と色紙作り。
                 

                 

                 

                その後は、編集さんとシリーズ完結を祝い、打ち上げ会をさせていただきました。

                 

                 

                 

                沢村鐵とはチーム名でもあります。

                編集さん、営業さん、書店さん、そして読者の皆さんあってこそ存在できる。
                いただいている力の集合体こそが沢村鐵なのだと思います。
                全ての方々に深謝申し上げます。

                 

                 

                 

                沢村鐵はこれからも様々な小説を紡ぎ、新しい物語をお届けして参ります。
                できましたら引き続き、お力添えいただければ幸いです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                2018.01.31 Wednesday

                『あの世とこの世を季節は巡る』、宮崎ひかりさんのイラスト公開

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                  3/5 発売、『あの世とこの世を季節は巡る』(潮文庫)の装画家が
                  宮崎ひかりさんに決まりました。
                  このサイトをご覧いただければ、1518erdbeere.web.fc2.com/
                  話題作のカバーイラストをたくさん手がけておられるのが分かります。

                   

                  同じ世界観の『十方暮の町』でお世話になったのは黒星紅白さんでしたが、
                  今回は気分も新たに、宮崎さんのお力をお借りしての再スタートです。

                  さっそく、本文中に使われる扉絵の中から一枚を、
                  宮崎さんから特別に許可を得てアップさせていただきます!

                   

                   

                  本作は連作短編集、第一話〜第四話 + 終章という構成ですが、
                  このイラストは 第一話「水の中の黒」の扉絵になります。
                  物語の雰囲気を見事に描出してくださり、感激しています…

                  各話の扉絵、もちろんカバーイラストも、ぜひお楽しみに!

                   

                   

                   

                   

                  ※なお、当初の発表からタイトルを変更し、
                  「めぐる」を「巡る」と漢字表記にしました。ご了承ください。
                  2018.01.27 Saturday

                  書店さん巡り(+ラジオ局・新聞社) 岩手篇

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                    シリーズ完結篇『クラン此挌売に合わせて、御礼行脚の始まりです。

                     

                     

                    大寒波の風雪の中、走り抜けて参りました。故郷の岩手県を。
                    県都の盛岡を。

                     

                     

                    初めて訪れた エムズエクスポ さん。

                    これほど広く、綺麗で充実した書店さんが存在するとは!

                    カフェも併設し、望みの本を携えて質の高い時間を過ごせる
                    素晴らしい空間が広がっています。

                     

                    県民の皆さん、ぜひ訪れてみてください。

                     

                     

                    東山堂イオンモール前潟店さん。

                    こちらも初めてでした。店長さん直々の、この見事な陳列デザイン。
                    どの角度からでもシリーズが際立ちます。

                     

                     

                    東山堂イオンモール盛岡南店さん。

                    久しぶりの訪問です。この店オリジナルのPOPが光ります。
                    手作りのものには理屈抜きに感激させられます。
                    一気読みは私からもおすすめしております(笑)

                    なにせこのシリーズは、ほんの一週間の出来事を濃密に描いています。

                    一気に読んで物語をリアルタイムで追いかけていく感覚を

                    味わっていただければ嬉しいです。

                     

                    さらには、さわや書店ORIORI さん。

                    さわや書店フェザン店の上のフロアにオープンしたお店、初訪問です。
                    今や新たな文化の担い手として書店業界で随一の発信力を誇る
                    さわや書店さんですが、その勢いを感じられるお店でした。
                    『ノヴェリストの季節』『封じられた街』など既刊も
                    まとめて置いてくださっているのが嬉しい。

                     

                     

                    この日は最後に、さわや書店さんで最もお世話になっている
                    栗澤順一さんと打ち合わせ(飲み会?)。本店店長の大池さんも合流し、
                    明日のラジオ放送の段取り確認も早々に、様々な話題に花を咲かせました。

                    よく笑い、喋らせていただきました。遅くまでありがとうございました〜

                     

                     


                    翌日は、IBCラジオ「朝からRADIO」への生出演からスタート。
                    雪が止まず、交通状況はよくないので移動の際はいささか不安も
                    覚えましたが、なんとか到着。

                    パーソナリティの 村松文代さんとは、
                    『あの日から -東日本大震災鎮魂 岩手県出身作家短編集』出版祝賀会
                    でお世話になって以来でした。

                     

                     

                    【BOOKナビ】コーナーはさわや書店さんがレギュラー出演しています。
                    村松さんの巧みなリード、大池さん栗澤さんのフォローのおかげで
                    訥々とながらもいろいろ喋らせいただきました。
                    クランシリーズの内容はもちろんのこと、故郷の復興についての個人的な思い。
                    一緒にブースに入って喋ってくれた 編集者・金森君 の成長物語など、
                    硬軟織り交ぜざっくばらんに話が展開しました。
                    サイン入りのシリーズ全巻プレゼントの告知も。

                     

                     

                    その後は新聞取材です。岩手日報さん、盛岡タイムスさんの社屋を訪れて
                    インタビュー取材をしていただきました。近日、記事が掲載されると思います。
                    チェックしていただけると幸いです。

                     

                     

                    取材後は、さわや書店フェザン店さん本店さんを巡り、色紙やサイン本を
                    作らせていただいたり、さわや書店の方々といろんなお話をさせていただきました。

                     


                    田口前フェザン店長、松本フェザン店長。“書店員X”長江さん。
                    竹内ORIORI店長。
                    そして、イオンモール釜石店時代からずっと応援して
                    くださっている佐々木さん
                    名物書店員や恩人との再会と語らいはとても楽しいものでした。
                    皆さんの活動から刺激を受け、力に換えています。岩手を、そしてもちろん

                    読者全般を元気づけられるよう私も頑張ります。

                     

                     

                     

                     

                    今回お力添えいただいた皆様、本当にありがとうございました。
                    岩手あっての私です。
                    これからも東北魂、岩手魂、釜石魂、鵜住居魂を芯に据え、
                    前に進んで参ります。

                     

                     

                     

                     

                    そして、来る2月。
                    書店さん回りの舞台は首都圏へ。
                    東京も寒い。でも、心は熱く!
                    皆さんとご縁がありますように!

                     

                     

                     

                     

                     

                    2018.01.23 Tuesday

                    シリーズ完結篇、『クラン此挌売されました。謝辞

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                      スタートから2年半。読者の皆様のお力添えをもちまして、
                      シリーズ完結篇をお届けできる日が来ました。
                      www.chuko.co.jp/bunko/2018/01/206511.html
                      本当にありがとうございました。

                       

                       

                       

                       

                      この場を借りて、版元の中央公論新社の二人に特別な感謝を捧げます。
                      高松さん
                      そして 航平君! 
                      本当にお世話になりました。
                      これからもますますよろしくお願いします!

                       

                       

                      Bookwallの 松 昭教さん。一柳シリーズに引き続き全巻のデザイン、

                      お世話になりました。並べるとなおさら感慨に浸れます… 今後ともよろしくお願いします。


                       

                       

                      外伝の『ゲームマスター』(祥伝社文庫)もお忘れなく。

                      http://bunkoblog.shodensha.co.jp/article/446789114.html
                      併せてよろしくお願いします〜

                       

                       

                       

                      これから来月にかけて、首都圏と故郷の書店さんを訪問させていただきます。
                      荒れ模様の日本列島を駆け抜けます! 
                      皆様とご縁がありますように。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

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